豪雨が甚大な被害を生んでいます。

自然の膨大な力を前に、またもや己の無力さを痛感するほかありません。

あれから9年が経過した Fukushima では未だ避難指示区域が多く残っています。

吹き荒れる猛威は、また各所でさまざまな争いの火種となります。

いつの時代も、立ち向かうべきは相手はヒトでなく、地球環境ではないでしょうか。